東京・丸の内を拠点に、次世代デジタルインフラの構築と量子テクノロジーの社会実装に取り組む先進企業です。2012年の創業以来、革新と信頼を軸に、日本と世界の産業変革を推進しています。
Quantum Logic Base Co., Ltd.は、2012年に東京・丸の内で創業した先進テクノロジー企業です。量子コンピューティングの概念とロジック回路設計の精密さを融合させ、次世代デジタルインフラソリューションを提供しています。
創業当初から、私たちは「精密さ(Precision)」「革新(Innovation)」「信頼(Trust)」を三つの柱として、日本国内および海外市場における産業デジタル変革を支援してきました。
現在、東京本社をはじめ、大阪、名古屋、シンガポール、サンノゼに拠点を展開し、500社以上のクライアント企業のデジタルトランスフォーメーションを推進しています。
量子論理に基づく先進テクノロジーを通じて、産業・社会のデジタル変革を加速させ、より効率的で持続可能な未来のインフラを構築します。私たちは、技術の力でビジネスの可能性を無限に広げることを使命としています。
2030年までに、量子コンピューティングを活用したインテリジェントインフラを日本全国および東南アジア主要都市に展開し、次世代スマートシティの実現に貢献するグローバルテクノロジーリーダーとなります。
私たちの行動と意思決定を導く四つの根本的価値観です。
常に最先端の量子テクノロジーを追求し、業界の常識を超えた革新的なソリューションを創出します。
論理回路設計の精密さを理念に、すべてのシステムを緻密に設計し、完璧な品質を追求します。
99.9%稼働率のSLA保証と量子暗号セキュリティで、クライアントの信頼に応え続けます。
環境負荷を低減した効率的な量子インフラで、持続可能な社会の実現に貢献します。
2012年の創業から現在まで、量子テクノロジーの最前線を走り続けてきた軌跡です。
東京・丸の内にて創業。量子コンピューティング研究と企業向けコンサルティングを開始。
独自ロジックプラットフォームを発表。大手製造業5社への導入を実現し、業界注目を集める。
量子鍵配送(QKD)技術を実用化し、金融機関向けセキュアネットワークソリューションを提供開始。
東京スマートシティ構想に採用。インテリジェントインフラプラットフォームの大規模展開を開始。
東京証券取引所プライム市場に上場。調達資金で量子センター設立と海外展開を加速。
自社開発の量子アルゴリズムが従来比1200倍の処理速度を達成。業界のマイルストーンを樹立。